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トップページ > 子育て・福祉 > 教育

教育

更新日:2018年8月18日

次代を担うたくましい子どもの育成のために

ここでは、「教育」に関する定住促進の主な取り組みを紹介します。


学府くりはら『学力向上推進事業』

宮城教育大学との連携による『学府くりはら塾』の開催や、学び支援コーディネーターの配置、市内の小学校及び中学校の全学年での学力調査の実施などによる学力向上に取り組んでいます。

『国際田園都市』づくり英語教育導入事業

市内全地区に英語教育のための外国語指導助手を配置し、市内の小学3年生から6年生の全児童に対して英語を使ってのコミュニケーション能力の向上と、国際感覚を持つ人材育成を図っています。

補助教員の配置事業

補助教員を配置し、市内の学校で通常学級に在籍している障害を有する児童・生徒に対して、特別支援教育の充実を図るとともに、きめ細かで質の高い学校教育を実現するため、全学年での35人学級の編制を目指しています。

小中一貫校整備事業

平成26年4月から、金成地区に校舎一体型の小中一貫教育校を開校しています。
注:市外にお住まいの方でも、区域外就学願出を栗原市教育委員会に提出していただき、承諾を受ければ就学できます。

栗原市小規模特認校制度

子どもたちが通う学校は、住所により教育委員会が指定しています。
この制度では、当該校の特色ある教育環境の中で学びたい・学ばせたいという希望に、一定の条件のもと、市内・市外どこからでも当該校への入学・転学を認めるものです。
注:平成25年度から花山小学校を指定して、児童の受け入れを行います。
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