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トップページ > 支援情報 > 移住相談(栗原かかわり・つながり案内所)

移住相談(栗原かかわり・つながり案内所)

更新日:2021年5月14日


あなたにとっての『ふるさと探し』をお手伝いします

栗原市では、地方移住や都市と田舎の二地域居住など、新しい暮らし方を模索している方の相談窓口(栗原かかわり・つながり案内所)を開設し、住まい・仕事・暮らし・各種支援制度などに関するご相談をオンラインにてお受けしています。

栗原への移住ありきではなく、まずは「田舎暮らし」ってどんなものなのか?皆さん、漠然としたところから始まっています。コロナ禍の今だからこそ、情報収集する感覚で申し込んでみませんか?
栗原市はそんな皆さんのお手伝いをまずはオンラインでさせていただきます。

また、具体的な移住相談プランとして、先輩移住者などの暮らしの場や、小学校の教育環境の場と直接つないで、現地の様子を見ながらご相談をお受けすることもできます。
どうぞ、お気軽にご相談ください。

ご都合により、平日の夜間及び土曜日・日曜日の相談をご希望される場合は、定住戦略室にメールまたはお電話で、お気軽にお問い合わせください。

栗原市企画部定住戦略室
電話番号:0228-22-1125
メールアドレス:teijyusokushin●kuriharacity.jp(●は@に置き換えてください)

移住相談1 くりはら「里山のがっこう」プロジェクトプラン

栗原市花山地区にある花山小学校は、全校児童11人(2021年4月1日現在)の小規模な学校です。
ここでは、豊かな自然環境や地域の教育力の中で、「少人数だからできる」を最大限に生かしたきめ細かな教育を実践する中で、子どもたちの生きる力や、感性が磨かれています。
そんな花山小学校の教育環境をライブ感覚で見ながら、校長先生を交えた移住相談プランです。

また、花山小学校は居住地を変更することなく、市外から花山小学校に入学・転学できる「小規模特認校」に指定されています。この特認校制度の内容なども相談できますので、お気軽にお申込みください。

移住相談2 先輩移住者の「暮らし拝見」プラン


栗原市では、地方暮らしを検討している方を積極的にサポートする意思のある皆さんを「くりはら移住定住コンシェルジュ」として委嘱しており、2021年4月1日現在で23組36名の皆さんと一緒に活動を展開しています。職種も様々で、カフェを経営したり、トマトハウス経営、画家、陶芸家、専業農家など、先輩移住者や地域とのつなぎ役(キーマン)を担ってくれる方々です。

そんなコンシェルジュの皆さんの暮らしぶりをライブ感覚で見ながら、移住のきっかけやリアルな栗原暮らしについてお話できるプランです。

この栗原で暮らす決断をされた先輩移住者や、ずっとここで暮らし続けてきた地域の方々との語らいの中から厳しさも含めたリアルな栗原暮らしが見えてくると思います。
くりはら移住定住コンシェルジュに関する情報は、関連ファイルを参照ください。


お試し移住体験住宅のご案内(オーダーメイド型アテンド)

栗原市では、地方移住をご検討中の方向けに、田舎暮らしを気軽に体験できるお試し移住体験住宅を整備しており、利用開始以降2021年3月末まで、延べ129組191人の皆さんにご利用いただいております。

また、ご利用者の要望等を事前に相談させていただき、滞在期間中、オーダーメイド型のアテンドもセットアップできます。移住後の暮らし・職種の希望に応じて、先輩移住者との意見交換や空き家物件の紹介、職場訪問など、官民連携のサポート体制があるからこそできるアテンド対応をさせていただきます。

お試し移住体験住宅



暮らしを深掘り!農家民泊もオススメ!

お試し移住体験住宅の利用のほか、季節に応じた農家の暮らし、食文化をさらに深掘りできる農家民泊もオススメです。
農家民泊と合わせて、様々な体験型プログラムも用意されているので、ぜひご利用ください。

有賀の里たかまった(外部サイトにリンクします)

民泊やまざき(外部サイトにリンクします)

栗原市農泊推進協議会(外部サイトにリンクします)

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