栗原市公式ウェブサイト 栗原まるかじり本文へジャンプします 印刷用ページ文字を大きくアクセスキーを使うサイトの使い方問い合わせサイトマップ
サイトポリシー個人情報の保護セキュリティポリシーモバイル栗原市安全安心メール
くりはらし
copyright© 2005 栗原市
現在の位置 ホーム / 市政情報 / くりはら研究所 / 【期間終了】くりはら博覧会“らいん”2011秋

ここから本文【期間終了】くりはら博覧会“らいん”2011秋(2011年11月21日更新)

画像:くりはら博覧会「らいん」のロゴマーク
体験と交流のプログラムでくりはらを体感する50日間
くりはら博覧会“らいん”2011秋 全てのプログラムが終了しました

[期間] 2011年10月1日(土曜日)から11月19日(土曜日)まで〔50日間〕
[主催] くりはらツーリズムネットワーク
[後援](順不同) 宮城県 みやぎグリーンツーリズム推進協議会 栗原市観光物産協会 河北新報社 大崎タイムス社 仙台放送 KHB東日本放送 TBC東北放送 ミヤギテレビ Data fm 国土交通省)
[協力] 栗原市
写真:「らいん」の開催状況
【「らいん」って何?】
 くりはら博覧会「らいん」は、栗原市の魅力を交流しながら体験する博覧会です。
 50日間の開催期間中、栗原市をフィールドにくりはらツーリズムネットワークの会員が、専門性や得意分野を生かしたさまざまなテーマの41種類のプログラムを、お客様に提供します。
【仲良くなれる魔法のことば“〇〇らいん”】
 栗原の人々は、何かを呼びかける際に親しみをもって「〇〇らいん」と言います。食べ物を振る舞う際の「食べらいん」、家に招き入れることを「上がらいん」、こたつにあたるときに「入らいん」など。
 「らいん」や「いん」に語尾をつけて誘われると、知らない人でも昔からの知り合いのように仲良くなれます。栗原の人々の懐の深さを発揮して、それぞれが表現できる栗原の魅力をプログラムとして提供していくというコンセプトを、方言の「らいん」に託しました。
【多様なプログラムから選択】
 “くりはら”を体感できる41種類の多様なプログラムの中から選ぶことができます。
 商品のカタログを見るように、お気に入りのプログラムを選んでください。
画像:らいんガイドブック
※ 11月19日(土曜日)をもって、全てのプログラムを終了しました。
※ 「らいん」の各プログラムの開催状況は、次のリンク先のサイトで確認できます。
【問い合わせ】
くりはらツーリズムネットワーク
(所在地)栗原市築館伊豆二丁目6番1号 市民活動支援センター貸事務室
(電話)0228-23-0050 ※午前10時から午後5時まで
(定休日)毎週日曜日・月曜日、祝日
問い合わせ先
田園観光課(くりはら研究所)観光企画係
〒989-5612 宮城県栗原市志波姫新熊谷284番地3 【JRくりこま高原駅内】
電話:0228-22-1151  ファクス:0228-23-5370  メールアドレス:kanko@kuriharacity.jp
URL:http://www.kuriharacity.jp/kuriharacity/contents/work/kankoproject.html

現在の位置 ホーム / 市政情報 / くりはら研究所 / 【期間終了】くりはら博覧会“らいん”2011秋

このページの先頭へ