災害時における避難所運営マニュアル

 大規模災害が発生した場合は、極限状態の中で、被災者がかなりの期間、共同生活を営むことが予想されます。その場合には、行政担当者などの協力を受けながら、被災者自身が力を合わせて、避難所での生活の迷惑や混乱をできるだけ予防し、軽減できることが基本となります。市は平成20年岩手・宮城内陸地震、平成23年東日本大震災での経験や教訓から、自助・共助の重要性を再確認し、「自分の身の安全は自分が守る」「自分たちの地域は自分たちで守る」との観点から、誰もが避難所の運営が行えるよう「災害時における避難所運営マニュアル」を策定いたしました。

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災害時における避難所運営マニュアル HINANZYO_UNEIMANYU.pdf [1662KB pdfファイル]  99ページ
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