鳥インフルエンザの発生について

 市内の農場で飼育されていた鶏から、3月24日(金曜日)、「H5亜型」の高病原性鳥インフルエンザウイルスが確認されました。
 宮城県では、この農場の鶏の殺処分と制限区域の設定など、防疫措置を開始しています。
 なお、この農場では、感染が疑われると県へ報告した時点から飼育している鶏の移動を自粛しています。また、国内ではこれまで鶏肉や卵を食べることにより、人に感染した例は報告されていません。正確な情報に基づいて冷静に対応してください。
 詳しくは、宮城県公式ウェブサイトをご覧ください。
 宮城県のサイト内、鳥インフルエンザの発生状況ページへのリンク〔別タブ(ウィンドウ)で開く〕